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お花見

今日はお花見でした。


毎年恒例のぼのさん主催のお花見だ、自分は新潟にいたので参加していなかったが今回初参戦となった。


ぼのさんのお子様の初お目見えも兼ねた今回のお花見。
天気もよく桜も満開でまた赤ちゃんもたいへんかわいらしくすばらしい会になりました。



ノムさんもひさしぶりで


自分 「ノムさん、その服10年前から着てますよねー?」


ノムさん 「15年前から着ているよ」


自分 「なるほど」


オーツ夫妻も相変わらずいい味だしてたし、ヨコもある意味での安定感を保っていました。



なんか平和だ。


なんか群馬に戻ってきてから、特になにもない日々だけど安定感をかんじていて。


もしかしたらこれが幸福ってやつなのかも。


仕事も全然ストレスないし、なんか楽だわ~。
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最後の晩餐

DSCF0562.jpg


新潟最後の晩餐はお寿司にしました。


これは弁慶というお店でテイクアウトしたものです。


マグロ えんがわ 紋甲イカ エビ ウニ ホッキ シメサバ つぶ貝 アジ


だいたいいつもこんな感じです。


木星帰りならぬ新潟帰りですので結構舌は肥えています

佐渡バター

画像 003


佐渡バターが手に入りました。


佐渡って酪農が盛んなんですねー このバターは人気で簡単には手に入らないものです。


今の時代ですからネットで予約とかすれば簡単なんでしょうけどそれではありがたみがありません。
ですので仕事で佐渡へ行ったときに探していました。


自分 「佐渡バターありますか?」

店員 「売り切れちゃってないんですよ~」


いつもこんな感じでした。


ところが昨日


自分 「佐渡バターありますか?」

店員 「今はないですねぇ」

自分 「なるほど」

そこへ別の店員がやってきて

別の店員  「今日の朝3つ入ってありますよー」

自分 「では全部ください」



3つもゲットできました。

まるでそう小学生のとき駄菓子屋のおばちゃんがビックリマンチョコを奥からだして売ってくれた、あの風景を思い出しました。




ただ・・バター3つってちょっとヤンチャがすぎたようです、1つで十分ですよね。


ぼのさん1ついりますか?もしだったら送りますが。。
  

きのこ狩り

111103_0952291.jpg


きのこ狩りは行ってきました。

ちょうどこの季節はシーズンです。

もともと会社にきのこ仙人がいて、いつか連れて行ってもらおうと思っていました。


昔から“きのこのはえる場所は家族にも教えない”っていいます。

だからみんな自分でいろんな山にはいって開拓して自分だけの秘密の場所を見つけるらしいです。

ちなみにきのこって普通の木にはえるわけではなくて、枯れた木でしかも枯れてから5年以内くらいのものにしかはえないので、そういう環境が整った場所を探すのはなかなか難しいようです。

ただ一度見つかるとそこには毎年同じ場所にはえるので、毎年とりにいけるわけです。


今回はたぶん自分が素人だから気兼ねなく連れて行ってくれたのだと思います。


出かける前装備としてまず長靴 カッパ 袋 軽食 帽子 めがねを用意するように言われました。


自分  「ハーパン サンダル Tシャツじゃダメっすかね?」


仙人  「それではダメじゃ」


そりゃそうですよね、山をなめてはいけません。山には危険がいっぱいです。
だって整備されている山道を行くわけではなくて人が入っていかない場所、それこそ草木がボウボウの山奥にはいっていくわけですから。


まずは遭難の危険性 そして野生動物 ハチやヒルなどの虫 怪我 いろいろありますから。


実は今回もちょっと怖いめにあって、山の奥にはいってぐるぐるしていたらどっちから来たかわからなくなってしまって。。


僕  「こっちから来ましたよね」


仙人  「いやいやこっちじゃろ」


見渡すかぎり同じような風景で帰り道がわからなくなってしまったのです。


まあ結果僕のほうが正しくてそちらの方に進んだら無事出られたわけですが。。ちょっとぞっとしましたね。


で、きのこはというと写真のなめこをバケツにいっぱいとクリタケを少々を収穫してきました。


仙人は納得していなかった様子でした、っていうのは専門家にとってなめこって簡単にとれるきのこなので、もっとめずらしいきのこをとらないと満足できないみたいです。


でも自分的には大満足、だってなめこ大好きですから。


家に帰ってから早速なめこの味噌汁となめこオロシを作って食べました。


おいしいです。多分味はスーパーで買うやつと変わらないんだと思うけど。


でも自分が山に入って苦労して採ってきたっていうのが美味しく感じさせます。


111104_232752.jpg



最近よく友人に話すのが、畑を耕して野菜を収穫したりこのように山に入って山の幸を取ったりして地味に生活したいなって。


キーワードはそう“晴耕雨読”だ。


豊かさとはなにか?って考えたときにそれは金銭的なものではなくこういうことのような気がしてならないのです。


だから、であるからなおさら現状の原子力問題 放射能問題はゆるせないんです。


普通に畑で野菜が作れないとかきのこもとれないとかそれは不幸ですよ。


もしも原子力発電によってもたらされる豊かさがあるとしても、少なくとも自分はそんな豊かさは必要ありません。

クワズイモ

東京と田舎を比べた場合なんだかんだ言ったって東京に住みたいもんです。


東京の方がいろいろ刺激も多いし楽しいに決まっている、10人いたら9人は東京に住みたいんじゃないでしょうか。。


当然自分もそのうちの一人で今は新潟に住んでいますが本音をいえば東京の方がいいんですよ。


よく田舎のほうが食べ物がおいしいって言うけど、まあそんなに変わりませんよ正直。



そんな中であるんですよ田舎のメリット。


っていうのも今回引越しをして新しい部屋の家賃¥36000-  安い!


まあまあ新しいし風呂トイレ別10畳しかも駐車場付で礼金はナシ。1Fというのがネックだけれど・・


都内でこのクオリティはありえない。



満足のいく部屋に引っ越せたので調子にのって観葉植物(クワズイモ)を買っちまいました。


kuwazuimo01.jpg

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