アン オレンジ ジェネレーション
カムバック群馬!

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ビワの木

自分が群馬に転勤になった時(4年前か)植えたビワの木がもう2mを越してきています。



今日の昼間見てみたらまだ青い実が20個くらいなっていました。



去年は3個くらいなっていたんですが、取って食べようと思っていたらいつの間にかカラス(キジかも)に食べられてしまい悔しい思いをしました。



うちの親曰く
「カラスも食べるものがないんだろうねぇ、野菜や果物もたべられちゃうねぇ」


悠長なことを言ってないで対策を考えてくれよ。。


自分の考えた対策
1 ベタに案山子を設置する、または鳥避けの黄色い目玉みたいなの
2 ネットをかける
3 エアーガン(ウージー)をもって待機、鳥がきたら連射



3番は何かと問題がありそうなので1番か2番。
案山子は無駄に目立つしカラスもすぐに慣れてしまうので無難にネットでもかけておくか。。
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ちょっと思った

ハンカチ王子 ハニカミ王子でもいいけど


ハンカチ大王 ハニカミ大王でもいいはずだよね。


意味は同じのはず。

アンオレ29 「死の翼アルバトロス」 その1

毎週日曜の夜はアンオレの定例会です。


今週はいつも通り俺、板さん、アッツの3人が集まった。


アッツ「そういえばさー豚見たー?」


ここで言う豚とは当然のことながら“紅の豚”のことです、金曜ロードショーかなんかでやっていたので。。


俺「最後の30分くらい見たよ」


アッツ「豚ってさー何番くらい?」


ここで言う豚が何番かという質問は要はジブリ作品の中で紅の豚は何番目くらいに好きかという意味である。



俺「そうだなー5番目くらいかな・・」


アッツ「1番から4番目は何ー」


こういう話の展開は日本中よくある展開であると思う、俺も何度も経験してきた。


その度に俺は決まって“耳をすませば”“となりのトトロ”“魔女の宅急便”と答えていたんだけど。


前にも話したがアッツは群馬県を代表する映画監督の卵である。
当然のことながら世間で発表されているほとんどの作品は見ているし、またジブリに代表されるようなアニメ映画にも相当な知識と愛情を持っている。なにせ“耳すま”や“ラピュタ”のその後が気になって自分でその後ストーリーを書いてしまうほどだ。



だからいつもの通り“耳をすませば”“となりのトトロ”“魔女の宅急便”と答えて、それぞれのウンチク話をするのは避けた。アッツの前でそんなベタな話は到底出来ない。


そこで俺はこう切り出した。


俺「ジブリ作品ではないけど宮崎駿の作品だったら“死の翼アルバトロス”が一番好きだけど。。」



板さん&アッツ「何?死の翼アルバトロスって!!」






その5分後俺たちはレンタルビデオ屋へ車を走らせていた。
もしまだ見たことが無いのであればすぐにでも見てもらいたいと思ったから。


あの伝説的傑作『死の翼アルバトロス』を。 

「桃鉄というゲームのすごさ」

を書くのを忘れていました。


キングボンビーやら何ちゃらかんちゃらの影響で今までのトップもすぐに落ちぶれる可能性があるところです。

金持ちが落ちぶれるのは見ていて爽快ですからー



「そんなことわかっているよー」って言われそうですね。


ただ実際ああいう蓄積していくゲーム(シミュレーションとかも)って一回差が開いてしまうとなかなか逆転はできないものです。
まあそれは当然でそう簡単に逆転できたら今までのは何だったんだーってかんじになっちゃうから当然なんですが。ただそうなると途中で大幅に負けてる人はゲームやってても面白くなくなってしまうんですよね。


ああいうゲームは仲間内でわいわいやるにはとても適したゲームだと思います。

アンオレ28 「ロックンロール イズ デッド」

会社の同僚にアルバムを届けた時にいろいろ話したなかでちょっとびっくりしたことがあって。


話の中で俺がカート・コバーンの名前をだしたら誰も知らなかったという・・人が成長する中で知りたくなくても知っちゃうと思うんですが。


「ロックは死んだ!」って最近よく聞くけど、こういうことなのかなってちょっと思いました。

アンオレ27 「サイン入りですよ!」

本日キャシーのアルバムを会社の同僚2人に届けました。


やっぱほんとにいいものだからこっちも営業が進みます。
しかも本人にサインも入れてもらったしーw


近日中に“違いの分かる大人”である、nsktさん、Y田さん、ぼのさんにも届けようと思っています。

アンオレ26 「申し訳ない気持ち」

でキャシーのライブにはいつもどうり板さんを誘って二人で向かった。


心配というかちょっと微妙な感じはあった・・それが何かっていうと。。


もちろん俺がキャシーのライブへ参加しなかった5年のうち、別に普通にキャシーとスタジオに入ったり飯食ったり二郎食ったり遊んだりはしていたんだけど。
それは友達としての関係でミュージシャンとしてのキャシーをサポートしていたかというとそれはできていなかったと思う。


その5年間の間にも例えばキャシーの彼女や音楽仲間そしてキャシーのおっかけの井上君、和製カート・コバーンのアンクシャスシゲキ等はいつでもキャシーのライブに足を運んでサポートしていたんだ。


本来であれば、本来であれば小学校からの盟友である俺たちがもっとサポートしなければいけないはずだ。


だから彼らに俺や板さんが「何をいまさらノコノコと」って感じで見られてもなにも言えないと思った。
それは覚悟していた。
どんなに言い訳したって5年間ライブにいっていない、それが事実。


でも今にして思えばその心配はバカバカしいものだった。


俺らを見るなり井上君は「~さん久しぶりですー、今何やってるんすかー」から始まり全く5年前と同じ調子で話し続けてくれた。

まだ俺たちを仲間として見てくれていたことに感謝し俺は涙を流した。

アンオレ25 「ライブ アット 大塚ブーン」

先日の金曜の夜、いろいろ聴きたいことがあってキャシ→に連絡をした。



俺「明日空いてる?」


キャシ→「明日ライブなんだよー」


俺「じゃあ行くよ」


キャシ→「予定大丈夫なの!」


キャシ→にとっては群馬から東京に出ることはたいへんなイメージがあるらしい。
群馬に居てもすぐに東京に出れるこのフットワークは俺の自慢です。


俺にとって今回のライブに行けるのは大きかった。


実はキャシ→のライブに行くの5年ぶりだったんです。


5年っていうとピカピカの一年生も卒業してしまうくらいの時間だからね。


心の中でいつも参加できなくて申し訳ない気持ちはあった。


なんか気がついたら時間が経っていて、まあその間に俺が東京から群馬に転勤になったというのもあったし平日は仕事でどうしても都合がつかなかった・・それにまあいつでも行けるっていうのもあったし。
あ、でも毎週やってるストリートライブは最近見に行ったなw
ようするにちゃんとした箱でやるのを見るのは久しぶりだった。


すっごく楽しみだったんだけど一つ心配なことがあった・・


「つらい」

先日nsktさんの家でかなり久しぶりに桃鉄をやりましたー


ルールとかも忘れていたんですが。


いやーよく出来たゲームです。さすがハドソンの看板ソフトなだけはあります。で、あのソフトの何がすごいかはまた明日にでも書こうと思います。


でその時に持っていったキャシーのCDをどうやら忘れてきてしまったようです。


キャシーが聴けない日々はつらいー。。まぁ自業自得。


アンオレ24 「キャシーのアルバム」

200705092342000.jpg



キャシーがもうすぐアルバムが出来ると言ってから多分一年くらい待ったと思う。その間半年くらいアメリカ挑戦もあった。


正直俺も本気で待ちどうしかったわけでは到底無く、まあ出たら聴きたいなというくらいだった。


それで一ヶ月くらい前アルバムが出来たというので久しぶりに会ってようやく俺の手に届いた。ちなみに1500円。俺らに渡す前にすでに50枚くらいはさばいていた、100枚売ってトントンらしい(制作費)


で俺は無事にアルバムを手に入れたんだ、普通ならすぐ聴くんだろうけどポンと棚の上に置いたままで2週間くらいは聴かなかった。
なんかそのころすごく忙しくて他のことで頭がいっぱいだったから余裕がなかった。


で大型連休に板さんの家に行った時


板さん「キャシーのアルバム聴いた?」


俺「いやまだ聞いてないんだ」


板さん「なんでだよw普通にいいよ、すごいね」


でその時、板さん家で将棋を指しながら初めてキャシーのアルバムを聴いた。


自分の気質なんですが例えば音楽を聴くときに世間的にどうだとかみんながどうだとか有名だとか無名だとかどうでもよくて自分が良いと思えば聴くしイヤだと思えば聴きません。


でキャシーのアルバムを聴いた感想・・


最高です。。本気で。


友達だからといって仲間だからといって良くも無いものを最高だなんて俺は言ったりしません。
当然他の人が聴いたらまた違う感想を持つんだろうけど俺にとっては最高のアルバム。1500円?全然安いよ。だって毎晩聴いてるんだからさw。
処女作には名作が多い(締め切りが無いから、自分の持っているものを全てを出せるから)まさにそれ。
くだらない物には1円たりとも出したくない、ただホントに魅力的なものにはいくら払っても惜しくない。



まあ俺はキャシーの歴史を知っているから、そこら辺が付加価値となって感じられるのかもしれませんが・・


俺が大学生のころ三鷹に住んでいて、キャシーも近くに住んでいた時期があった。そのころから曲は作っていたけどあの頃の曲って全部ボツになっているんだよな、それだけレベルアップしたんだな。


はたから見れば一枚のアルバムなんだろうけど、ここまえで来るのにどのくらいの苦労があったか知っている、だからこそこのアルバムのホントの価値が俺にはわかる。



「30歳までに結果がでなかったら音楽やめるよー」


はたちのころキャシーがよく口にしていた、そのころ俺らにとって30歳は遠い未来のことでしかなかったんだけど。。
気がついたらもうその未来だ。時は経った・・まさに。


で約束通りキャシーは30歳までに結果を出したんだ。

「大型連休は」

大型連休は東京に出てきました。


一応日記的に記しておきます。


まず3日大学の時の友人と麻雀。勝ち負けはトントンくらい・・いやちょっと負けかな。最終局でだしたダブリー一通の満貫が唯一の見せ場だったかもしれません。ダブリーで一通ってあまり無いでしょ。


で終わったあと板さんの家に泊まりつつ将棋を2局。で一勝一敗。最近勝ててなかったのでこの一勝は大きかった。


で4日はY田さん家でホームパーティー。焼肉食べてゲームしました。こころよく迎えてくれたY田夫妻に感謝。


5日の朝nskt さん家に移動してちょっと寝てから二郎そして春連へ。



こんな感じでとても充実した大型連休を過ごせたと思います。


しかし金は使ったなー、全部で50000円くらい使ってしまったw

「コンタクト」

ジャグの練習に大宮公園へ行ってきました。


最近は専らコンタクトオンリーです、トスの方は年齢的にきつくなってきましたから。


あとトスのほうは一般の人が見慣れて来てますよね、ジャグは手品と違って不思議なものではありませんから見慣れてくるとどんなすごいことをやっていてもあまりうけなくなってくる。。


これだけジャグ人口が増えた昨今ですから3クラブや5ボールをやったくらいでは当たり前な感じになってしまいます。


でもコンタクトだったらやっている人も少ないしいいかなーと思っています。

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T-SAITO

Author:T-SAITO
純然たるロックバンド  

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